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シンプル衣食住

自分にとってぴったりの暮らしが、持たない暮らしでした。

自己紹介

断捨離中~読了した私にとっての自己啓発本~

タイトル「命ある限り」 著者 三浦綾子 代表作は「氷点」 日本テレビ系番組『笑点』はこの『氷点』からもじって付けられたそうです☆ ~特に印象深く何度も読み返した部分を引用しました~ 私の嫌いなことの一つに、絶交とか、戦うということがあって、わけて…

阪神淡路大震災後 “仮設住宅生活”

私が中学に進学する年(12歳)から二年間ほど 母と二人、仮設住宅で暮らしていました。 しかも中学校は全く知らない土地で当然友達もいない。 それに加えて、狭くて(1K)ペラペラのプレハブ小屋暮らし。 仮設住宅に住んでいることを誰にも知られたくなくて…

私がミニマリストに目覚めたバイブル本

“お部屋も心もすっきりする持たない暮らし” 著者 金子由紀子さん 何度も読み返して姉に譲りました。 持っていることを忘れている物は、無くても大丈夫なもの。 使わない物をとっておく=大事にしている ではない 日常使うものは選び抜いたお気に入りのものを…

忘れもしない過去〜私の母は反面教師〜

私が小学生の頃の話です。 母親も参加してカレーライスを作るという調理実習での出来事 同じ班のリーダー?が率先して野菜を切り始めたと思いきや 私の母が突然、じれったいと言わんばかりに「ちょっとかしてみなさい」と言って包丁を取り上げ ものすごいス…

私の母は究極のミニマリスト?

幼い頃の話です。 母の日のプレゼントに 手紙とマッサージ券(手作りの肩叩き券など数種類)をプレゼントしました。 今思えば、その頃一番母親にべったりな年齢だったので“大好きなお母さんへ”ではじまる可愛らしい手紙を心を込めて書いたのを覚えています。…

私の話

私はもともと文章を書くのがとっても苦手です。 小学生の頃の読書感想文は姉にゴーストライターをしてもらうほどでした。 かたや姉の方は 小学生の頃、赤毛のアンの感想文で受賞するほどの腕前だったため 「あんた、こーこ(姉は自分のことをこう呼びます)…

私の暮らしを変えてくれた本

1年ほど前、インターネット上でゆるりまいさんの存在を知り、“わたしのウチにはなんにもない1・2”を古本屋さんで購入しました。 なかでも衝撃的だったのがカラー写真で掲載されている収納スペースです。 収納スペースは生活感があって当たり前と思い込んでい…

思い出の地巡り

いつも横目に通り過ぎていた “鳥”のビル (新長田駅前) 利用していた地下道(西代駅付近) 主人が私の思い出の地巡りをしようと提案してくれて 私にしかできない旅が出来ました。 ご覧いただきありがとうございます(*^^*) にほんブログ村 //

赤いハイヒール

埼玉に生まれ、家の事情で兵庫県に転居し小中高時代を過ごした私。 今回主人、私、娘の三人で思い出の地へ行ってきました。 長田 阪神淡路大震災のときにちょうど長田に住んでいました。 赤いハイヒールのオブジェ 私が住んでた頃は無かったな。 駅前 懐かし…

ごあいさつ

はじめまして、ちゃんまん(31歳)と申します。 家族構成 夫(33歳) 娘(0歳) 埼玉在住 お気に入りを少しだけ持って、掃除の行き届いた家を目指しています。 よろしければ是非見てみてください^ ^ 最近人気のトラコミュはこちら トラコミュ 断捨離シンプル…